下関の出会い系で会った女が泥酔した友達を連れて泊まりにきたので…

下関の出会い系で会った女が泥酔した友達を連れて泊まりにきたので…

「山口県下関市 35歳 自営業 男性 S.O」

 

下関の出会い系で会った女が泥酔した友達を連れて泊まりにきたので…

 

普通、出会い系というと会ったその日にエッチすることが多いのですが、中にはそうはいかないケースもあります。そういう場合は、たいてい失敗したケースです。

 

出会い系では女の子と会うところまでいくのも大変ですが、会ってもエッチまでの道のりは険しいものです。しかし、会った日にエッチできなくても、まだあきらめるのは早いという体験をしたことがあります。

 

僕は「ラブモバイル山口県エリア」という出会い系を使っていますが、そこで久美という女の子と会いました。久美は21歳の女子大生です。

 

会ってみると肌がピチピチしてはじけるようで、ぜひ抱いてみたいと思いましたが、その日は空振りでした。いいえ。その日だけではありません。

 

その後久美とは何度も会いましたが、いつもセックスはさせてもらえませんでした。最初に会ったときも、その前の日に別の男とラブホに行ったから、僕とはエッチしないと言われてしまいました。なぜかというと、その男と付き合うことにしたからというのです。

 

「じゃあなぜ僕と会ったの?」

 

こう尋ねると、「だって、あなたとはその前から約束してたから、ドタキャンしたら悪いでしょ?」と言うのです。

 

出会い系ではドタキャンなんて珍しくないし、ひどい場合は待ち合わせ場所に行っても、女の子が来ないなんてこともあります。それにくらべたら来てくれるだけマシなのですが、こっちはセックスできると思って期待して来ているわけです。

 

「エッチさせてくれないの?」
「だから、それは無理」
「えー?」
「エッチさせないなら帰れって言うなら帰るよ」

 

久美はバッグを持って立ち上がろうとしています。せっかく若い女の子と会ったのに、ここでバイバイするのはもったいないです。それに、飲みに誘って酔いが回ってきたら、久美の気も変わるかもしれません。

 

「ごめんごめん、帰れなんて言わないよ。それより、飲みに行こうよ」
「いいけど、酔っても気は変わらないからね」
「えっ」

 

僕は心の中を覗かれたような気がしてドキッとしました。

 

「どうしてわかったの?」
「やっぱりね」

 

久美はハアとため息をつきました。

 

「おじさんの考えそうなことはだいたいわかるわよ」

 

久美はスナックでバイトしたことがあるそうで、そのときおじさんの心理をしっかり学んだのだそうです。それから、久美とは何度か飲みに行きましたが、僕から誘っても断られます。飲むときはいつも、久美のほうから誘いがありました。

 

でも、期待に胸を膨らませて会いに行っても、いつもエッチはさせてもらえず、彼女の悩みの相談に乗るだけでした。最初はそれでもいいと思っていました。

 

相談に乗りながら、しだいに距離を縮めていけばいいと思っていたからです。しかし、35歳のおじさんが女子大生の相談相手になると、その先もずっと相談相手のままだということに気がつきました。つまり、僕は相談に乗ってくれるおじさんとしか、見てもらえていないのです。

 

やっぱり女子大生とエッチするなんて夢のまた夢か…と思っていましたが、そんな僕の身に思いがけないことが起こりました。ある日のことです。夜11時を過ぎてそろそろ寝ようと思っていたら、久美から電話がかかってきました。

 

「下関駅の近くで飲んだんだけど、友達が酔っぱらっちゃって…今夜泊めてもらえない?」
「ああ、いいけど」

 

久美は僕が下関駅の近くに住んでいるのを知っているので、電話をかけてきたのでした。だけど、久美は僕のマンションを知りません。

 

「じゃあ、下関駅西口交差点のセブンイレブンまで来てよ。そこで待ってるから」
「うん、ありがとう。ねえねえ、彼女さんとか来てたりしないの?行っても平気?」
「ああ、大丈夫だよ。彼女はいないから」
「あらあら、35歳にもなって一人なんてさみしいねえ」
「そんなこと言うなら泊めてやらないぞ」
「ごめんなさあい、泊めてえ、おねがーい」
「わかったわかった」

 

電話を切ってすぐセブンイレブンまで行くと、5分ほどで女の子が2人、ふらつきながらやってくるのが見えました。

 

「ごめんねえ、急にお願いしちゃってぇ」
「いいや、かまわないよ」

 

久美はまだしっかりしていましたが、連れの女の子は久美に支えられてやっと立っている状態でした。

 

「ほら、サキ。おじさんにおんぶしてもらいなよ」
「おじさんはよけいだよ」と言いながら、僕はサキと呼ばれた女の子をおんぶしてマンションまで帰りました。

 

「女子大生をおんぶした気分はどう?めったにできないよ」
「ああ、そうだね」

 

僕はサキの柔らかいおっぱいを背中に感じて、ドキドキしながら歩いていました。部屋に戻ってサキを下ろすと、彼女は立っていられずに床に倒れこんでしまいました。スカートがめくれて、ピンクのパンティが丸見えになっています。

 

「あらあら、サキったらもう」

 

久美が笑いながらスカートを直しています。

 

「ひとりもんの中年男には目の毒だよね」

 

僕はその言葉にカチンときました。

 

下関の出会い系で会った女が泥酔した友達を連れて泊まりにきたので…

 

「俺はまだ中年じゃないぞ。それに、ひとりもんって呼ぶな」
「あーごめんごめん」

 

と言いながら、久美はペロッと舌を出しました。

 

「ところでさ、出会い系で女の子とやったことある?」
「いいや」
「全然ないの?」
「うん」
「ええー、それはヘタクソすぎない?」
「うるさいなあ、もう」

 

僕が少しくらい怒っても、まったく効き目がありません。久美はニヤニヤしながら話を続けます。

 

「もうどれくらいエッチしてないの?」
「3年くらいかな」
「えー、3年も?」
「うん」
「腐っちゃわない?」
「腐るって何がだよ」
「わかんないけど。キャハハ」

 

僕は久美にバカにされても怒る気にはなれませんでした。それより、こんな真夜中に久美とこうして話をしていることに、幸せすら感じていたのです。

 

「あ、そうだ」

 

すると久美が急に何か思いついたような顔をしました。

 

「ねえ、サキをやっちゃえば」
「えっ」
「ベロベロに酔っぱらってるからわからないよ」
「えっ、えっ、マジで?」
「なにキョどってんのよ」
「だって、この子は久美の友達だろ?」
「別に友達じゃないし。本当言うとあまり好きじゃないんだ」

 

そう言いながら、久美はサキのブラウスのボタンをはずしていきました。

 

「ちょっと、だめだよ」
「いいからいいから」

 

ブラウスのボタンを全部はずしてブラをずらすと、白い乳房とピンクの乳首があらわれました

 

「ほら、やわらかいよ~」と言いながら、久美がサキのおっぱいを揉んでいます。

 

「どうしたの、やらないの?」

 

僕はもうペニスがギンギンになっていましたが、こんなの絶対ヤバいです。

 

「じゃあ、これならどうかな?」

 

今度は久美が立ち上がり、サキの足元に膝をつくとスカートをめくってパンティに手をかけました。

 

「よいしょ、よいしょ」

 

久美は僕の顔を見ながら、少しずつサキのパンティを下ろしていきます。彼女は明らかに僕の反応を見て楽しんでいました。

 

「ほうら、ここに入れたら気持ちいいよぉ」

 

パンティを脱がすと、久美はサキの両足を持ち上げて、太ももの付け根が見えるように大きく左右に広げました。黒い茂みの下に赤い裂け目が見えています。

 

「ほんとに大丈夫かな」

 

僕の声はかすれていました。

 

「平気だよ。グッスリ眠ってる」

 

久美はサキの顔を覗き込んでいます。

 

「ああ、もう我慢できない。やっちゃうよ」

 

僕は急いで上半身を脱ぎ、それからズボンとトランクスを一緒に下ろしました。

 

「うわ、もうカチカチじゃない」

 

久美の声もかすれていました。サキの中にペニスを挿し込むとグングン気持ちよくなっていきます

 

「うわあ、人がやってるとこ、初めて見た」

 

久美が興奮した表情で、僕とサキのセックスを覗き込んでいます。僕はサキを抱きながら久美の胸に手を伸ばしました。

 

「あっ、だめよ」

 

久美はそう言っただけで僕の手を払おうとはしませんでした。

 

「あう…」

 

僕が声を漏らすと、「イキそうなの?最後は外に出してあげてね」

 

そう言ってる間も、久美は僕に胸を揉まれたままです。これなら久美もイケるでしょう。

 

「あっ、ちょっと、だめっ」

 

僕はサキから離れて久美を押し倒し、パンティを脱がせて強引にペニスを押し込みました

 

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